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夢でもいいから

 

年に1度あるかないかの出来事。【自担が夢に出てくる】

 

幸せな夢という意味では、前回は高3の初夢。嵐さん総出で縁起がいいことこの上なかった。

 

今日はなんと二宮さんと付き合ってた(繰り返すが夢の話※)

 

特殊なルールがある不思議な学校の教室。まだそこに入って間も無い私はそのルールや習慣に馴染まない行動を取り、クラスメイト(翔さんもいる)に半分呆れられたりしている。

 

が、そんな私を彼氏と思しき二宮さんは何も言わずただただ優しい。

 

そして終盤、授業中に何故か二宮さんは隣の席の私の机にポンと鍵を置く。それは二宮さん家の合鍵で、とにかく嬉しくて授業中静かにはしゃぐ私、と笑みを浮かべつつ普通に授業受けてる感を出す二宮さん。

 

この鍵のシーンがハイライトであり、この終盤のワンシーンで二宮さんと付き合ってる設定を知るのだが、夢なのにとにかく幸せだった。

 

高校生設定なのは昨夜映画・ヒロイン失格を観てたせいだろうか。

 

二宮さんと机を並べるような高校生活が現実にあったならば、私はもう人生18年で終わっても本望である。

 

このタイミングで二宮さんが夢に登場されたのには意味を感じずにいられない。

 

この3~4日、JUMPだの山田さんだので頭が埋め尽くされようとしている。空白の5年という時間を巻き戻したいくらい離れたことを悔やんでいる。

 

でもあくまでも担当は二宮さん一択であり、山田さんについてはしみじみ応援するファンというスタンスでいるつもり。

 

山田担に戻ったら生活が破綻するし、いくら著しい成長を遂げようとも私の中でJUMPが嵐さんを超える日は来ない。

 

10周年までの1年は頭の片隅にJUMPを置いておくって決めたけど、JUMPを観てるとだんだん嵐さんを観たくなるし、嵐さんを観ると安心する。

 

2007~10年は、JUMP担だけど嵐も好き、だった。

今は、嵐担ででもやっぱりJUMPも好き。

 

そういう気の持ちよう。